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v1.1.2 公開中

PDFを改変せずに
赤ペンで注釈

赤ペンPDFは、PDFファイルそのものを一切改変せず、 注釈だけを重ねて書き込めるデスクトップアプリです。 書き込んだ内容は専用ファイルに保存されるため、原本はいつまでもそのままです。

Windows 10+macOS 12+個人・学習目的は無料
赤ペンPDFのメインビューア。PDFの上にペンで書いた赤い線、マーカー、矩形、矢印、テキスト注釈が重なって表示されている

主な特徴

教育・士業・設計・医療など、原本の信頼性が重視される現場のために

非破壊注釈

PDFファイルを一切改変せず、注釈情報を別ファイル(.akpdf)で管理。原本はいつまでもそのままです。

8種類の描画ツール

ペン・マーカー・テキスト・矩形・円・矢印・直線・選択。紙に赤ペンで書き込む感覚のまま操作できます。

完全オフライン

ライセンス認証を含め、すべての処理がローカルで完結。ネットワーク通信を一切行いません。

使い方は3ステップ

開いて、書いて、保存する。覚えることはほとんどありません。

  1. 1

    PDFを開く

    ウィンドウにPDFをドラッグ&ドロップするか、「PDFを読み込む」ボタンからファイルを選びます。

  2. 2

    赤ペンで書き込む

    左のツールバーからペンを選び、そのまま描くだけ。色や太さは右のパネルで調整できます。

  3. 3

    保存 or 書き出す

    Ctrl+S で注釈を保存(原本は不変)。相手に渡すときはエクスポートで1つのPDFに書き出せます。

こんな悩みに応えます

「PDFに書き込みたいだけ」なのに、うまくいかない現場のために

教育関係者

答案にたくさん書き込みたいけれど、紙は紛失も怖いし共有しづらい…」

赤ペンで自由に添削し、データのまま共有・保管できる

士業(弁護士・税理士など)

契約書に注記したいが、原本を少しでも改変することに踏み切れない…」

原本を一切書き換えない非破壊注釈だから安心

設計・建築関係者

図面に指摘を入れたいだけなのに、印刷して手書きするのは二度手間…」

画面上でそのまま矢印・矩形を使って指摘できる

医療関係者

クラウド型ツールは院内規定でNG。高機能なオフラインツールは高い…」

完全オフラインで動作し、個人・学習目的なら無料

一般ビジネスパーソン

取引先から届いたPDFに赤入れして返したいが、社内に編集ソフトがない…」

無料でダウンロードして、その日からすぐ使える

出版・品質管理など

校正や検査の記録を電子化したいが、原本の同一性を示す手段が欲しい…」

SHA-256ハッシュで改ざんを自動的に検知できる

他のPDFツールとの違い

赤ペンPDFの立ち位置がひと目で分かります

比較項目赤ペンPDF一般的なPDF編集ソフトクラウド型ツール
PDF原本への影響改変しない(非破壊)ファイル自体を書き換えファイル自体を書き換え
オフライン動作完全オフライン対応製品による基本的に不可(要ネット接続)
改ざん検知SHA-256で自動検知標準機能では非対応標準機能では非対応
価格個人利用は無料 / 買い切り月額サブスクリプション月額サブスクリプション
操作の学習コスト低い(赤ペンに特化)高い(多機能)中程度
一般的な製品・サービスとの比較の一例です。機能や料金は各社の提供状況により変わります。

その他の機能

Undo / Redo

ページ別の履歴管理で安心して編集

PDF内テキスト検索

全ページ横断で目的の箇所へ

PDFエクスポート

注釈を合成したPDFを出力

改ざん検知

SHA-256でPDFの同一性を検証

ライセンス

機能差はありません。用途で選ぶだけのシンプルな体系です。

おすすめ

個人・学習目的

無料無期限
  • 全機能を制限なく利用可能
  • 無期限で使用可能
  • Windows / macOS 両対応
  • 「個人または学習目的」バナーが表示されます
ダウンロード
受付停止中

商用利用

¥2,480買い切り
  • ビジネス・法人・営利目的での使用
  • 一度の購入で永続利用可能
  • 1ライセンスで Windows / macOS 両方に対応
  • バナー非表示

今すぐ始めよう

PDFを開いて、赤ペンで書き込むだけ。原本はそのままです。